みなさん、こんにちは。第4話進行の溝部と申します。
制作途中にあったちょっとした事件をひとつ。
ある日の事、クリエイターさんから思いのほか、
早く回収が出来た時の話です。
わたくし、回収が早かったのが予想外に嬉しかったのです。
よっしゃ、今日は帰れるな。
ルンルン気分で軽くスキップで帰るわたくし。
グキッ!
……足を挫いてしまいました。
ええ、ドジですから、あわてんぼうですから。
もう迂闊にスキップも出来ない年齢になってしまいました。
会社に帰ると、冗談抜きに足が野球の硬球くらい腫れてる!
これやばいんじゃないのか。
そんなわたくしの心配をよそに広報のスタッフは
「写メとるからまだ湿布しないで下さい。
……撮りました。もう手当てしていいですよ。」 ギャフン!!
さて3話に続く第4話、
三橋君は中学時代のチームメイトとどう対峙するのでしょうか?
引きずる過去とどう決別するのか?
そのとき阿部君は?
そしてチームのみんなは?
それぞれの思いが白球とともに走る第4話、「プレイ」。
もう、マウンドに一人ぼっちじゃないから。
(A1P溝部)
写真はイメージです
2007/5/2 :: 固定リンク
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